地図から探す


検索中

2 件のページが見つかりました。

雀休 -その他-

休業日 月・火曜日
営業時間 11:30~18:00
工房情報

●伝統製法を今に伝える、ただ1軒の工房
桃山時代(1568-1598)、宮廷の女性たちが色鮮やかな着物布を竹芯に巻いてこま遊びをした「お座敷独楽」が[京こま]の起源といわれる。かつてはいくつもの工房がその技術を競っていたが、現在は雀休ただ1軒だけが京こまの製造をおこなっている。成型には刃物類を使わず、色とりどりに染めた木綿の平紐を指先の感覚を頼りに竹芯に巻き重ねていく。端正に仕上がった京こまは、美しい回転を生み、鑑賞用としても人気が高い。

[005-01]見学・京こま制作体験 詳細表示

見学制作体験買い物

二条城すぐそばで、世にも珍しい色鮮やかなオリジナル京こまを作ってみませんか。

詳細表示
予約の期限: 当日まで
10名を超える制作体験は、場所があれば職人が出張することも可能。
体験可能人数: 1~10人
当日予約OK
料金:
2,500
体験時間:
1 時間
ご予約
お問い合わせ

竹工房 喜節 -京竹工芸品-
見学制作体験買い物

休業日 不定休
営業時間 9:00~17:00
工房情報

●日本の生活文化に根ざした竹工芸
細く割った竹を編み上げて籠などをつくる[編組工芸]は、しなやかで丈夫な竹の特性を最大限に活かした伝統技法だ。竹工房 喜節では竹籠をもとにしたバッグを製作。竹割りから編み、漆塗、縫製などすべての工程を一貫して手掛け、細部にまで行き届いたものづくりをおこなっている。「竹割り3年」といわれるほど長い修行期間を要し、多くの技法を有する編組工芸。基本的な編み方は8種類ほどだが、その変形や組み合わせで形状や編み模様に無限のバリエーションがある。

[001-01]見学 詳細表示

見学

丸竹がみるみるうちに細く薄く加工され、バッグに編まれていく様子をご覧いただけます。

詳細表示
予約の期限: 前日まで
体験可能人数: 1~7人
クレジット対応前日予約OK
料金:
1,000
体験時間:
1 時間
ご予約
お問い合わせ